FX 小ネタ【コラム】

海外FX、実はローリスク・ハイリターン!億万長者を目指す鍵「XM」とは

億万長者になりたい!

と誰もが思っているなか、FXをやろうと思っているあなたは賢い。何故なら、投資信託やiDeCoでは絶対に億万長者になれないからだ。

多くの人が手堅く始めようとする積立、投資信託やREIT(不動産投資)などでは毎月数千円からという少額で初められる投資が人気です。しかし、そういった「手堅い」投資は平均すると年利3〜6%ぐらいが限度。15年寝かせてやっと資金が2倍になるかどうか・・・というもの

1,000万円の元手が仮にあったとしても、15年で2,000万円じゃ億万長者とは言い難いですよね。

しかしFXは違います。一夜にして(それも一時間ほどで)資金が倍〜数倍になることだってありえるのです。しかし、裏側にはそれだけの損をするかもしれないというリスクと裏腹にです。ハイリスク・ハイリターンそのものですね。

と、思いがちですが実は違います。

海外FXを使えば「ローリスク・ハイリターン」(低リスク、高リターン)を実現できるのです。その鍵となるのが「XM」という話をしていきます。

 

等価交換?ローリスク・ローリターンとハイリスク・ハイリターンの原則

まずは原則を知りましょう。

ローリスク・ローリターンとハイリスク・ハイリターンは基本中の基本です。1万円の利益を得ようとするのであれば、1万円失っても良い、という覚悟が必要です。1億円の利益を得ようとするなら、1億円の損失を被る可能性もあります。それがリスク(損失)とリターン(利益)のバランスです。

単純なプラスマイナスではなく投資先の商品によっては3万円の利益〜1万円の損益、のようにある程度リスクを小さく出来ているものが多いです。

得ようとする利益の裏側には、失ってしまう可能性があるというルールは忘れてはいけません。その金額が小さければローリスク・ローリターン、金額が大きければハイリスク・ハイリターンといえるだけです

 

投資信託、ETF、つみたてNISAなどはローリスク・ローリターン

投資信託、ETF、つみたてNISA、iDeCo(個人型確定拠出年金)などは、基本的に低リスク低リターンです。

大体の商品が年利2〜4%程度を目論み、運用しているファンド(業者)です。大きくマイナスになることはありませんが、一年間で資金が倍になるということもありません。まさに手堅くお金を運用するための商品と言えますね。

老後の資金を蓄えるために、いまある資産を手堅く運用して、3,000万円を20年間で6,000万円にする・・・そういった方にはお勧めです。

 
しかしその条件として、必ず「元手」(投資資金)がある程度必要と言えます。例えば1億円の資金が手元にあれば、年利3%で20年間運用することで2億円近くの資産を築くことができます。しかし、1万円を20年間運用しても2万円にしかなりません。

初めに元手(運用資金)をどうやって集めるか、が重要となってきます。

それは必死に働いて若いうちに貯金をするか、事業創設やFX、宝くじなどで一発当てるかのどちらかということになってしまいます。

 

ローリスク・ローリターンのメリット:長期投資で稼げること

余談ですが、投資信託やiDeCoなどローリスク・ローリターンの商品にも大きなメリットはあります。

それは長期での資産形成に向いているということです。

年利2%や3%だとしても、30年続ければ資産は倍になります(72の法則と言います)。自分は何もしなくても他人に運用してもらっているだけでお金が倍になる、と考えるとすごいことですよね。一般のサラリーマンじゃ思いつかない思考法です。

その代わり、多くの時間が必要であるというデメリットが存在しているのです。長期で運用すると多くの場合は利益が出て稼げるが、それだけ多くの時間(十年〜数十年)必要ということです。

 

FXはハイリスク・ハイリターンにもローリスク・ローリターンにもなる(トレーダー次第)

すこし脱線しました。

では億万長者になるための秘訣として、まずは1億円ぐらい軍資金を作りたいですよね?そうすれば長期投資で毎月数十万円の不労所得も得られます。

時間をかけることでそれなりの利益を得られる投資信託やiDeCo(ローリスク・ローリターン)に対し、短期的なトレードで多くの利益を得られるのがFXです。(ハイリスク・ハイリターン)

 
と、思いがちですが・・・。

FXは人によって、実はローリスク・ローリターンにもハイリスク・ハイリターンにもなり得るのです。何故なら、自分自身で注文数や利益幅(損失幅)をコントロールできるからです。

 
たとえ話をします。

  • トレード一回1000円の利益を狙うAさんは、1000円の損失を覚悟してトレードをします。
  • トレード一回10万円の利益を狙うBさんは、10万円の損失を覚悟してトレードをします。

AさんとBさんの違いは、新規オーダーを入れる時の通貨数量(注文数量)が異なるという事だけなのです。

Aさんは1万通貨でトレードして10pipsの利幅を狙うのに対し、
Bさんは100万通貨でトレードして10pipsの利幅を狙います。

通貨を買う→通貨を売る という事実に対して、自分自身でリスクをコントロール出来ます。したがってFXはローリスク・ローリターンにも、ハイリスク・ハイリターンにもなり得るというわけです。

 

海外FX「XM」はまさかの「ローリスク・ハイリターン」

ここまで読んでいただいた方なら、FXはリスクとリターンをコントロールできるんだな、と理解していただけたと思います。

実は海外のFX口座を作ることで、「ローリスク・ハイリターン」(低リスク、高リターン)を実現できるということをお伝えします。先に言っておきますが、違法でも何でもありません。

 
高い利益(ハイリターン)を上げるためには、それ同等の損益(ハイリスク)を負ってしまう危険性がある、と説明しました。

そんな危険なものに手は出せない!と思うでしょう。怖いですもんね。

でももし、高い利益(ハイリターン)をあげられるのに、損失は少なくて済む(ローリスク)・・・という話があったら、考え方は変わりませんか?何それ知りたい!と思う方も多いハズ。

自分自身、その事実を知ってから国内FXを使うのをやめましたから。

私がメインに使っているFX口座、「XM Trading(エックスエムトレーディング)」という会社のものです。スプレッドが他の業者より広めという欠点こそありますが、それ以外のローリスク要因が圧倒的に上回るので、これから説明します。

 

XMのゼロカット(追証なし)が超ローリスクでハイリターンを目指せる鍵

この記事の肝(キモ)です。

XMには追証がない。これだけで使うメリットがあるというものです。

追証というのは、FXの口座に入れてあるお金(証拠金)を上回ってしまう損失を出してしまった際に、FXの業者へ支払う追加資金のことです。

【口座残高】
 −2,395,384円

みたいな状態です。このとき、補填するために約240万円をFX業者に払う必要があります。逃げられません。ちなみに自己破産も出来ません。

私には関係ない〜と思っている方、危ないです。「スイスフランショック」や「リーマンショック」を検索して阿鼻叫喚地獄のまとめを是非見てみてください。1000万円単位の損失を出している方も多いです。

 
ここで推したいのが、海外FXの口座です。追証なし(ゼロカットと言います)のため、いくら損失が出ても資金を請求されることはありません。


 

追証だと具体的にどう変わるのか?図を使って説明します。

FXにおけるハイリスク・ハイリターンのトレードでは、口座残高の推移がこのような図になっているはずです。
※口座資金100万円からのスタートで勝ち続け、負け続けを想定しています。

利益損益のグラフ通常の利益・損益のグラフ

オレンジ色のグラフのように利益が出て、口座残高が増えているホクホク状態なら全く問題ありませんね。嬉しい話です。

しかし負けトレードがこんだり、突然の大暴落や大暴騰に巻き込まれてロスカットが遅れた場合、マイナス残高がずっと膨れ上がってしまいます。そんなときに発動するのがFX業者からの「追証」です。口座に残高が不足しているので追加入金してくれ、という話です。

これだけの話だけ聞くとレバレッジ怖い!追証怖い!とだけ感じてしまうかも知れません。

 

一方で、海外FX口座(XM)では、口座残高の推移グラフはこうなります。

海外FXにおけるゼロカットの結果海外FXにおけるゼロカットの結果

どんなに大損害を負いそうな結果になったとしても、口座残高は0でストップします。そしてマイナス残高分は業者が自動的に補填してくれます。これがゼロカットという仕組みです。詳しくは別の記事FXにおける国内業者と海外業者の違い。XMを選ぶメリットに迫る【0カット】でも解説しています。

日本国内の業者は金さえ集めればいいと思っていますが、海外のFX業者はトレーダーに長く取引してもらいたいと思っているためこのような仕組みがあるのです。

どんなに大失敗しても、口座残高以上に損はしない。これがローリスクたるゆえんです。

そのため、リスクはそこそこに抑えてハイリターンを目指せる!というのが海外FXの強みと言えますね。口座に1万円だけを入金してトレードし、100万円を目指すみたいなハイレバトレード(通称:1万円チャレンジ)をやっている方も居ます。

一撃で−100万円になってしまうことは存在せず、どんなに失敗しても1万円を失うだけ。そのくせハイレバレッジでプラス5万もプラス10万円も目指せる。そんな夢のような話が、XMにはあるんです。

 

海外FXのハイレバレッジ、実はローリスク

さらに特徴的といえるローリスクなポイントがあります。日本国内におけるレバレッジは25倍です。海外では制限がありません(業者が自由に決めて良いので)。

レバレッジ25倍ということは、資金の25倍までの通貨を買うことができるという意味

だけではありません。

25分の1の値段で通貨を注文できる、と解釈すると途端にイメージが変わるはずです。

先程から何度も登場している海外FX業者「XM Trading」では、888倍まで設定可能です。したがって、888分の1の値段で通貨を買うことができます。

 
例えば、1ドル110円の通貨を10万枚発注することを考えてみます。国内と海外では必要資金が下の表のように大きく異なります。

国内44.0万円
海外1.3万円

少ない資金で大きく購入出来るため、必然的に海外業者を選ぶ方が多いのもうなづけます。必要資金が約30分の1で済むのに、得られる利益は同じというのはよりローリスクと言わざるを得ません。

 

入金ボーナス・口座開設ボーナスはノーリスク

ここまでは「少ない資金で多くの利益を狙うことが出来ること」が低リスクである、と説明しました。

もし「入金した金額に応じてボーナス資金が付与」されたり、「初めての口座開設で3000円分の資金がプレゼント」されたらどうでしょうか。

XM Tradingではそういった低リスクどころか、ノーリスクでトレードが出来るキャンペーンを実施しています。特別な条件はありません。アカウント開設する程度です。(口座開設ボーナスは初回に限る)

入金ボーナスも別の記事で解説しておりますが、簡単に説明すると5万円入金したら5万円分の取引クレジットが付与され、10万円分の資金としてトレードができるという事です。国内のFX業者ではまずありえないようなサービスです。

 

海外FXで高収入を目指すための鍵 まとめ

FXは短期でのトレードに向いている。主にハイレバレッジで高いリスクを背負いつつも、高い利益を狙っていくものです。

したがって、長期的に稼げるわけではありません。

大きく勝てる可能性の裏側にあるのは、大きく負ける危険性です。しかし海外FX業者(XM Trading)を使用すれば、そのリスクを小さく出来る(ローリスク・ハイリターン)、という話でした。

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